プライベート

相手の行動が許せない

結婚して10年目を迎えます。ここ1、2年はパートナーの行動一つ一つが気になり、日々お互いの自己主張を言い合い、喧嘩が絶えません。ストレスが溜まっています。 子どもは3人います。結婚した当初はまだまだ気持ちも熱く、どんな事でも許せていました。

ただ、結婚2年目、3年目に第一子と第二子が生まれてからというもの、徐々に色々なことが気になり出してきています。パートナーは仕事の帰りが遅く、基本的に家事や手伝いなどほとんどしません。それに加えて、休みの日は会社の同僚や友人と遊びに行く飲みに行くなどでほとんど家を空ける日が多く、遅い時間に酔っ払って帰ってきます。 それでもずっと我慢してきました。

そんななか、昨年第三子が生まれ、より一層、子育てに追われる日々になったにも関わらず、パートナーの行動は一切変わりません。喧嘩も絶えず、話し合いを設けて変わってもらおうとしても、話をはぐらかされ聞いてくれません。

こんな日々を続けていける自信がありません。今後どこまで我慢を続けていけばいいのでしょうか。こんな生活のままでは耐えきれません。離婚するという選択肢も頭によぎっています。今回は、今後どうしたらいいのか教えていただきたく、離婚 弁護士 男性に離婚相談させていただいております。

プライベート

武蔵村山市で新築を購入するメリットとは

家は長い人生の中でも一番高い買い物です。
いつかきは憧れのマイホームを夢見ていて諦められない人も多いのではないでしょうか。
そこで新築 武蔵村山市で購入するメリットを紹介します。
武蔵村山市は首都東京にありながらも、手付かずの自然が多くあり環境的にも住みやすいことを知っていますか。
東京に住んでいると、基本的に避けられないのは通勤通学ラッシュですね。
毎日、満員電車の中で揺られながら移動するのは辛いものがあります。
ところが、武蔵村山市は都会の喧騒を忘れ野山北公園をはじめ自然と触れ合える場所が市内にあるのです。
それ以外にも農業体験ができる果樹園もあるなど、楽しめるスポットがありますよ。
残念ながら、武蔵村山市は鉄道が通っていませんが、地価が安いのはお墨付きです。
東京都内は、地価が高くてとても庶民には手が届かない物件やエリアがありますが、武蔵村山市は
2,000万円台で購入できる物件があるなど、リーズナブルさはピカイチです。
2,000万円台の新築物件は、特に23区では考えられないでしょう。
他のエリアと比較し住宅費が掛からない分だけあって、他の費用に回せるメリットもありますよ。
市内に多摩地区で1位・2位を争う規模のショッピングモールもあるので、普段の生活には困りません。
一家に経済的なコンパクトカーが1台あれば生活の利便性は高まりますよ。
かと言って、生活に不便すぎる訳でもなく、飲食店などの商業施設が充実している立川までは約8kmとそんなに離れていません。
とにかく、自然に囲まれて暮らしたい人にとってはオススメの市ですよ。

生活

大人になっても歯医者は怖い

先日、左の銀歯でかぶせていた奥歯の中がシクシクと痛いというか違和感があり、新しく出来た歯医者に行きました。レントゲンを撮り、なんとなく根元で炎症が起きているような感じで、治るか治らないかは50%と言われたのですが、このかぶせた銀歯を保険がきく白い歯にできると言われ、即答で治してもらうことにしました。奥歯で目立たないけれど、銀歯が多い私は、ひとつでも白い歯にかえたかったので、保険適用に舞い上がってしまいました。

ですが、かぶせた銀歯をとる時に、歯が引っこ抜かれるほどの激痛と、神経をとっている歯なのに、その日から一週間痛み止めも効かないほどの激痛でした…。結局何度か通い、ようやく白い歯に!ですが、まだ入れたばかりだからなのか、治療する前より、その歯で噛むと中が痛いという怖い事態になっています…。どこかの神経が落ち着いてくれたらもとに戻ると信じています。しかも昨日から右の奥歯まで痛くなってきて(笑)もう歯医者はしばらく行きたくないんですが…。

生活

お互いを必要とするパパ活

パパ活という言葉がありますが、パパを探して出会い系サイトやマッチングアプリを利用することを言います。パパ活する女性たちの目的は、パパという金銭的に余裕のある人たちと親しくなることで、生活の安定やサポートを得たいということなのですが、一方でパパが本当に欲しいという純粋な願いでそうする人もいます。つまり実のパパが早くに病気などで亡くしてしまうことで、寂しさを感じている、また都会に独りで出てきて、いつも不安な生活が続いているので、お父さんのようなパパに守ってもらいたい、そのような気持ちがあったりします。その場合にはお金が目的ではなく、精神的な支えを必要としており、頼れるパパと一緒にいたいという強い願いがあるのです。

理由はどうあれパパ活によって、自分よりも20歳以上離れたような男性とお付き合いするというのは、男性にとっては嬉しいこと極まりないので、一緒に食事にいったり、休日に映画を見に行ったりして楽しみたいという願いがあります。もちろんそのような費用はパパが出すのであり、女の子はそれに甘えて一緒に楽しい時間を過ごします。

パパ活を上手く利用している女の子たちは、かわいさと綺麗さ、若さをアピールしていて、自分と付き合うとこんなことができる、楽しいお付き合いを望んでいることを示すものです。一緒に手をつないだり、目を合わせて会話したり、いちゃいちゃしたりと、男性からすると歳の離れた彼女という感じで、デレデレしてしまうことでしょう。

サポートを受けたい女の子たちは、気前がよくたくさんお金を出してくれて生活を支えてくれるパパには本当に尽くしてくれます。手取り足取りサービスをしてくれたり、話し相手にもなるし、できるだけパパのために時間を使って一生懸命にパパの役に立ちたいという願いを持っています。専属パパをいつまでもゲットし続けていたいのであり、そのために、サービス精神を出しているのです。

とはいえパパ活は、年齢が上がってくると簡単にはできなくなっていきます。やはり20代が最もチャンスであり、若さと美貌をどんどんアピールできる年齢のときにパパ活をして生活をサポートしてもらうことができるでしょう。

昔は交際クラブなんかが多かったですが、今はクラブよりもアプリでの出会いのほうが圧倒的に増えてきているようなんです。クラブでゲットしたパパの欠点とデメリットなんかもあるので、若い女性たちは手軽なアプリに集まってきます。女性が集まってくると男性は自然と集まってくるので、全体の流れとしてはこれからはアプリがメインになるのではないでしょうか。

生活

演奏会を終えての感想

先日、私の所属する吹奏楽団の定期演奏会が行われました。
団員・スタッフの協力により、有難いことに満員の会場で
無事に演奏会を開催することが出来ました。

年齢のせいか、演奏会の翌日はいつも身体が怠くなりますね。
日曜開催の演奏会だと、基本翌日は普通に仕事なので、やや憂鬱になります。
充実した休日を過ごせているなとは思うのですが。

私の担当楽器はトロンボーンで、かれこれ25年以上吹いていることになります。
決して上手くはないけど、トロンボーンが好きなので
このままずっと吹き続けていたいと思っています。

吹奏楽歴も長く、演奏会への出演回数もかなりのものになりましたね。
慣れてはくるものの、やはり演奏会は特別で、毎度適度な緊張と高揚感があります。
会場へ足を運んでくれたお客様からの、「よかったよ」「楽しかった」の声が何よりの私の活力となるんです。
また次も頑張ろう、と思えます。

今回も、来場してくれた友人や家族から様々な感想をもらいましたが、楽しんでもらえたようで、何よりです。
これからもトロンボーンを吹き続けよう。