生活

大人になっても歯医者は怖い

先日、左の銀歯でかぶせていた奥歯の中がシクシクと痛いというか違和感があり、新しく出来た歯医者に行きました。レントゲンを撮り、なんとなく根元で炎症が起きているような感じで、治るか治らないかは50%と言われたのですが、このかぶせた銀歯を保険がきく白い歯にできると言われ、即答で治してもらうことにしました。奥歯で目立たないけれど、銀歯が多い私は、ひとつでも白い歯にかえたかったので、保険適用に舞い上がってしまいました。

ですが、かぶせた銀歯をとる時に、歯が引っこ抜かれるほどの激痛と、神経をとっている歯なのに、その日から一週間痛み止めも効かないほどの激痛でした…。結局何度か通い、ようやく白い歯に!ですが、まだ入れたばかりだからなのか、治療する前より、その歯で噛むと中が痛いという怖い事態になっています…。どこかの神経が落ち着いてくれたらもとに戻ると信じています。しかも昨日から右の奥歯まで痛くなってきて(笑)もう歯医者はしばらく行きたくないんですが…。

生活

お互いを必要とするパパ活

パパ活という言葉がありますが、パパを探して出会い系サイトやマッチングアプリを利用することを言います。パパ活する女性たちの目的は、パパという金銭的に余裕のある人たちと親しくなることで、生活の安定やサポートを得たいということなのですが、一方でパパが本当に欲しいという純粋な願いでそうする人もいます。つまり実のパパが早くに病気などで亡くしてしまうことで、寂しさを感じている、また都会に独りで出てきて、いつも不安な生活が続いているので、お父さんのようなパパに守ってもらいたい、そのような気持ちがあったりします。その場合にはお金が目的ではなく、精神的な支えを必要としており、頼れるパパと一緒にいたいという強い願いがあるのです。

理由はどうあれパパ活によって、自分よりも20歳以上離れたような男性とお付き合いするというのは、男性にとっては嬉しいこと極まりないので、一緒に食事にいったり、休日に映画を見に行ったりして楽しみたいという願いがあります。もちろんそのような費用はパパが出すのであり、女の子はそれに甘えて一緒に楽しい時間を過ごします。

パパ活を上手く利用している女の子たちは、かわいさと綺麗さ、若さをアピールしていて、自分と付き合うとこんなことができる、楽しいお付き合いを望んでいることを示すものです。一緒に手をつないだり、目を合わせて会話したり、いちゃいちゃしたりと、男性からすると歳の離れた彼女という感じで、デレデレしてしまうことでしょう。

サポートを受けたい女の子たちは、気前がよくたくさんお金を出してくれて生活を支えてくれるパパには本当に尽くしてくれます。手取り足取りサービスをしてくれたり、話し相手にもなるし、できるだけパパのために時間を使って一生懸命にパパの役に立ちたいという願いを持っています。専属パパをいつまでもゲットし続けていたいのであり、そのために、サービス精神を出しているのです。

とはいえパパ活は、年齢が上がってくると簡単にはできなくなっていきます。やはり20代が最もチャンスであり、若さと美貌をどんどんアピールできる年齢のときにパパ活をして生活をサポートしてもらうことができるでしょう。

昔は交際クラブなんかが多かったですが、今はクラブよりもアプリでの出会いのほうが圧倒的に増えてきているようなんです。クラブでゲットしたパパの欠点とデメリットなんかもあるので、若い女性たちは手軽なアプリに集まってきます。女性が集まってくると男性は自然と集まってくるので、全体の流れとしてはこれからはアプリがメインになるのではないでしょうか。

生活

演奏会を終えての感想

先日、私の所属する吹奏楽団の定期演奏会が行われました。
団員・スタッフの協力により、有難いことに満員の会場で
無事に演奏会を開催することが出来ました。

年齢のせいか、演奏会の翌日はいつも身体が怠くなりますね。
日曜開催の演奏会だと、基本翌日は普通に仕事なので、やや憂鬱になります。
充実した休日を過ごせているなとは思うのですが。

私の担当楽器はトロンボーンで、かれこれ25年以上吹いていることになります。
決して上手くはないけど、トロンボーンが好きなので
このままずっと吹き続けていたいと思っています。

吹奏楽歴も長く、演奏会への出演回数もかなりのものになりましたね。
慣れてはくるものの、やはり演奏会は特別で、毎度適度な緊張と高揚感があります。
会場へ足を運んでくれたお客様からの、「よかったよ」「楽しかった」の声が何よりの私の活力となるんです。
また次も頑張ろう、と思えます。

今回も、来場してくれた友人や家族から様々な感想をもらいましたが、楽しんでもらえたようで、何よりです。
これからもトロンボーンを吹き続けよう。

プライベート

女の年齢はこの際関係ない。依存心が低い女がいい

いつも同い年の子ばっかりと付き合ってて、友達が年上の女と付き合っててなーんか羨ましいような、ひがんでしまうような気持ちを抱えてたけど、出会い系で人生初の年上女性をゲット! 向こうも年下の男と付き合いたいとか言ってたので、それなら俺が立候補します!って流れで付き合ったんだけど、年上とか言っても実際蓋を開けてみれば普通の女。

ホントその辺の女。 なんで羨ましく思えてたんだろうか?なんかすごいいやらしい響きだったんだよな。でも実際は本当にその子によるだろうし、年下とか年上とかあんまり関係がないかなと思う。

あれだ、友達の彼女は「年下を可愛がる」っていうことを全面的に出していたから、そういう雰囲気にやられてたんだと思う。でも実際は歳なんて関係ないなんてことが普通だ。いちいちそんなんで年上を押し付けられるとこっちも息苦しくなってきてしまう。

友達はきっと甘えたい願望が強いから、そういう雰囲気になってたんだろうな。俺はといえば、どう見ても見下されたようにしか見れないし、下手するとおかんにしか見えない(笑) なんでそういうことを気にしないなら、相手が何歳だっていいだろうと思うんだよなあ。

まあでも憧れてた?年上も行ったし、年下も行ったし、後は自分に合う女を探すだけだよな。こういうのってやっぱり実際に行動してみないとわからない。何事も実践だ。 で、どういう女がいいのかといえば、俺のすることに干渉しない女がいい。

なんての?依存心満々の女とかは勘弁して欲しい。だから専業主婦になりたいなんてのも絶対にNGだし、俺らの歳で専業主婦希望だされたら余裕で死ぬわ。自立してて一人でも生きていけそうなのがいい。昔は「一人で生きていける女は可愛げがない」とかオヤジも言ってたらしいけど、おかんは看護師だったので子育てが落ち着いたらバリバリやってる。その辺オヤジは助かってたんじゃないかな。

だから俺もそういう女と付き合いたい。 だいたい結婚相手を可愛げで選んでた時代ってすごいよな。飼う気満々だ。俺は飼う気はない。 そこいくと現実が解っている年上ってことにつながるような気もするけど、まあ年は何歳だっていい。親もきっとそういうだろうと思う。

生活

2歳児連れで東京駅周辺の百貨店屋上巡り

先日、3歳の男の子連れの友人と一緒に、こちらは2歳の息子を連れて東京駅周辺の百貨店屋上巡りをしました。幼い子連れで東京駅と考えると少し身構えますが、百貨店屋上は緑地化されていたり、レジャーシートを広げられるスペースがあったりと、意外と子連れには穴場で、何より土日の割に空いているんです。その日は昼飯時だったので百貨店の地下で少し贅沢なお弁当を買い、屋上へ。そこはテーブルと低めの椅子がずらっと並んでいて、その前には芝生が広がっており、小さい子供たちが走り回っています。
我々はまずお弁当を広げ、みんなで昼食。2歳と3歳の男の子でどちらも乗り物大好きっこなので、お互いのおもちゃを交換しあい、遊ばせつつ過ごしました。しばらくしてその場にも飽きてくるので、百貨店内のベビールームでおむつを替えつつ、別の百貨店屋上へ。そちらもとても広くて、テイクアウトできるカフェがあるので大人はコーヒーを買い、子供を遊ばせつつ少し一息ついておしゃべりをしていました。