生活

司法書士になる為には本気が必要

みなさんは「司法書士」という職業をご存知でしょうか?
8士業と言われる士業の中の一つに当たるのが「司法書士」です。
簡単に言うと民事裁判などで使われる書類を作成することが仕事です。

毎年行われている司法書士の試験ですが、なんとその合格率は3~4%と言われています。
超難関な資格なのです。

しかし、その3~4%に入ればかなりの高額収入を安定的に得続ける事が可能になります。

資格取得までは大変ですが、一度取得してしまえばかなりの良い人生が待っているという事は間違いないでしょう。

【東京で司法書士になるには】
東京で司法書士になるには様々な方法がありますが、司法書士の専門学校に通う事が一般的かもしれません。
特に仕事をされながらの勉強をお考えの方には実際に学校に通うという行為は難しいかもしれません。
そこでおすすめなのは「通信教育」を利用することです。
働きながらあなたの時間を使って勉強し続けることが出来ます。
東京には無数に司法書士の通信教育講座があるので是非色々と検討して見られてください。
東京の場合はベンチャー企業などが多いため、資格取得後はストックオプションの司法書士として活躍しやすい環境でもあります。

【本気で勉強し続けなければ絶対に受からない】
例えどんな方法で司法書士を志したところで、あなたが真剣にわき目も降らずに勉強に臨まなければ司法書士の試験に受かることは難しいです。
前述しましたが合格率は3~4%です。
どれだけ本気で勉強をする気持ちがあるのか?を問われるのが司法書士の試験です。

通信教育を受けていたり、専門学校に通っていたり、独学で勉強していたり、方法は様々ですが、その勉強を続けている事だけに満足していたのでは絶対に受かりません。

時には世の中の誘惑を経ち、どこまで自分を追い込んで試験勉強に集中できあるかが司法書士の試験の合格の成否を分けるのです。

しかし、本気で勉強し続ければ必ず努力が実ります。
何年も続けて勉強を行えばそれだけ確実に知識は増えていく物です。

試験に受からないのは努力が足りないからかもしれません。

【絶対に受かるという想い】
絶対に受かってやるという真剣な想いを持って勉強に取り組めば、時間はかかっても確実に司法書士になれます。
諦めずに勉強を継続し続けてあなたも司法書士を目指してみませんか?

生活

会津若松の鶴ヶ城に行ってきました

福島県の会津の方に旅行に行ってきました。東北自動車道から磐越自動車道を経由して、会津若松にある鶴ヶ城に行きました。磐越自動車道の会津若松ICを降りて20分くらいで鶴ヶ城に着きました。

市営の駐車場があってお城のすぐそばに車を止めることが出来ます。

鶴ヶ城は壁が真っ白できれいなお城です。小さいながらも五層(5階)になっています。入場料を払って中に入ります。中には刀剣、やり、火縄銃、鎧兜などが展示してあり、白虎隊などのお城にまつわる歴史の説明、ビデオでの照会もありました。

上り下りはすべて階段ですが、一方通行になっているので、狭い割には整然と進んで見ることが出来ました。最上階は展望台になっていて、どの方向に何が見えるか、案内板があったのでそれと見比べながら景色を楽しむことが出来ました。全部見ても1時間くらいで回ることが出来ます。最上階から一階に降りると、そこはお土産物屋になっており、ちゃっかり誘導されるようになっていました。お土産物屋が一番混んでいました。

生活

最近車の事故が多いですね

毎日のように高齢者の運転する車の事故があるけど、本当に何かしら対処しないといけないですよね。
東京都はアクセルとブレーキが一体になった、要するにアクセルを踏みこめないタイプのものに変えるための補助金を出すらしいけれど他の自治体も真似すれば良いのにと思います。
やっぱり、車がないと本当に不便という地域はあると思うから。
東京のように地下鉄や路線バスが整備されている場所だけじゃなくて、山間部とかは車が無いと買い物にさえ行けない。
あとは高齢者には自動運転システムのある車しか乗っちゃダメとかもありますね。でもそれだと買い替えになって出費が半端ないでしょ。デマンドバスとかがもっと整備されて車無くても生活出来るようにならないと、やっぱり必要だから車に乗ってしまい事故の危険はなくならないと思うんです。
それにしても、こんなに高齢まで人が生きれる時代になったからこんなことも起きるんですね。あと核家族化もあります。老人でも1人暮らしとか普通にあります。これ以上被害者を増やさないためにやれることはやっていかないといけないと思います。

生活

気ままな休日の昼下がり

今度の休日は何もしないでおこうと思っていたけれど、やっぱり出かけようと思い直した。海が見たくなったので、車に乗り込むとそのまま近場の海に向かって走り出した。住んでいるところは内陸部なので、一番近い海まで片道2時間程度かかる。軽く山越えをして、ようやく海のある町に到着するのである。

目的地に着く。ここは入場料をとる海水浴場だ。泳がなくてもお金を払わなければならない。入ると砂浜にはそれなりの人数がいて、泳いだり、砂浜でくつろいだりしている。その光景を横目で見つつ、岩場に腰掛け、本を取り出して読み始めた。結局、読書がしたいだけなのだった。かばんの中には常に文庫本が入っている。今日の本はどういうわけだか、岩波文庫の「自由と社会的抑圧」である。読み始めても内容が頭に入ってこない。

それはただ単に難しいからだ。海辺で読んだら捗るかしらと思ったが、そういうわけでもないみたいだ。足元に何匹もフナムシがうろついている。フナムシは魚などの死骸を食べて海辺を綺麗にしてくれる虫だ。だからじっとしていたら死骸と認知して脚を這い上がってくる。ちょっと動くとフナムシはすばやく逃げていった。

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久しぶりに友人とゴルフをしました!

友人とゴルフに行ってきました。以前いた会社で一緒に働いていた人たちです。ゴルフも時々一緒にプレーしていました。ゴルフ練習場でばったりとあって、二人だから久しぶりに一緒にどう?と誘われたので、二つ返事で一緒にプレーすることにしました。

ところがこの二人、プレー中に酎ハイはビールを飲んでよくしゃべります。他のグループには気を配りますが、自分たちのグループがプレーする時はお構いなしです。相手をしていなくても一人でべらべらしゃべっています。飛ばし屋の二人ですが、よくミスをするのでそのたびに叫んでいます。チャンスでもナイスショット、インザホールと叫びまくりです。精神鍛錬だと思って気にしないようにしてプレーしました。

スコアはやっと100を切った程度ですが、パー3四ホールはすべてパーで上がれたので、練習の成果が出てちょっと満足です。練習場ではドライバーもまっすぐ飛ばせていたのですが、コースでは今一つクリーンにヒットできませんでした。ドライバーは再度練習して次に臨みます。

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カードゲームを嗜むアラサー女性

私はカードゲームにハマりました。それもアラサーになってからです。

某ゲームを元にしたトレーディングカードゲームで(以下トレカとします)、初心者に優しく、戦略を練りながらそれぞれの遊び方を楽しめる仕様となっていて本当におもしろいのです。

私がこのトレカを遊んだのはだいぶ前の事になりますが、慣れてきてだんだん自分なりに戦えるようになっていくのがすごく楽しかったです。遊び方を忘れないうちに復帰したいのですが身の回りではなかなか遊んでいる人がおらず、残念だなあと思っています。

そしてトレカを遊んでも良い場所として、カードショップ内には対戦スペースが用意されているのですが、これがまた独特の雰囲気なんです。
以前は友人同伴といえど、そのような環境の中に身を置いてカードゲームをしている自分がなんだかシュールに感じてしまうほどでした。
実際の雰囲気はショップ内で体感していただけると良いかなと思います。

こういったトレカをベースに、開発者とファンでリアルでのイベントも開催されているのが本当におもしろいなと思います。
そのイベントにも遊びに行きたいです。
開発者とお話できるレアさは何事にも代え難いですし、ファンという新しい仲間ができるのも嬉しいです。

トレカを楽しむアラサーですが年齢は関係ないですね。まだそんな遊びやっているの?と言われてもやっぱりやりたいものはやりたいんですよね。